深夜0時
ヘッドランプの光を頼りにスタート星空が綺麗^_^ 南十字星も
カヤンベの街明かり
すぐに氷河上
月明かり
後ろから2名の登山者、今日は僕らと2パーティのみ
出発から6時間、ひたすら登って明るくななってくると
少しずつ周りが見えてきます
それにしても大きな氷河
標高5500m付近
ひたすら登ります
すると、赤道直下の氷河の本丸が姿を現しはじめ
クレパスも美しく
急な斜面を慎重に
爆風の中に氷河が
素晴らしい景色
細いリッジを慎重に
一度氷河の中に下る感じで
氷河の要塞という雰囲気
鞍部からの眺め
標高5600m付近、雪崩を気にしながら高速で通過します
雪が落ちてきている跡
頑張って最後の急登を登ります
それにしても美しく雄大
こんな氷河は今まで見たことがありません
南極とはまた違う感じ
赤道直下故に、太陽が真上からあたる時間が長いため、このような氷河になるとのこと
世界でも珍しい美しさを保つカヤンベ氷河
時折、爆風の合間に下も見えました






















































0 件のコメント:
コメントを投稿
注: コメントを投稿できるのは、このブログのメンバーだけです。